ご挨拶

ご挨拶
マンション再建事業マイルストーン
【私たちの使命】

【私たちの使命】

老朽化したマンションの「再建」を、単なる建て替えではなく、資産再生プロジェクトとして捉えています。
私たちは、不動産の専門知識に加え、金融スキームと最新テクノロジーを融合させ、
“誰もが参加できる再建モデル”を実現します。【不動産 × 金融 × 技術】

■ 不動産

管理組合やオーナーが抱える再建課題を、法務・建築・市場の三方向から解決。
区分所有の合意形成支援から、再建後の賃貸・売却戦略までを一貫してサポートします。

■ 金融

再建を「不可能」から「投資可能」へ。
ST(セキュリティトークン)やクラウドファンディングを活用し、
小口投資による資金循環型の再建モデルを構築。
銀行融資に依存しない新たなファイナンスの形を提示します。

■ 技術

AI解析・デジタルツイン・ブロックチェーンなどを活用し、
老朽化診断から資金調達、施工・運用・管理までをデータで最適化。
透明性とスピードを兼ね備えた“スマート再建”を実現します。

【ビジョン】

再建とは「終わり」ではなく「新しい始まり」。
老朽化した建物を甦らせ、地域と人の未来を創り出す。
不動産・金融・技術の融合により、
「都市の再生」と「人の再起」が同時に進む社会を目指します。

Rebuild × Finance × Technology — すべての再建に、新しい選択肢を。

(写真)タイ・バンコクにて

最後に

※元々、カンベグループホールディングスでないコンサルティング会社の代表取締役社長が神戸啓文で取締役副社長が陣内哲也であり、長く一緒に事業を展開している。そのコンサルティング会社では、CPグループより投資を受け、地熱発電事業を展開する予定であったが、新たにカンベグループホールディングス株式会社でニーズマッチング事業を展開するようにピボットしたことになります。

お二人の関係については?

元々、カンベグループホールディングスでないコンサルティング会社の代表取締役社長が神戸啓文で取締役副社長が陣内哲也であり、長く一緒に事業を展開してきました。

元々どういった事業をされていたのか?

カンベグループホールディングスの前身であるリュックスグループでは建設事業と不動産事業を展開していました。

リュックスグループ代表の陣内哲也が取締役副社長であったコンサルティング会社では、CPグループより投資を受け、地熱発電事業を展開する予定でありました。

地熱発電事業は?ニーズマッチング事業は?関係性について教えて下さい。

CPグループがたまたまタイの地震で被害を受けたことやセブンイレブンの問題などで日本への投資はしないということを投資委員会で決定されたため、タイミングが悪かったことで、現在は、つながりを生かしたCPからの直接投資が不要なニーズマッチング事業へと切り替えることにしました。